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by green_ice_0331
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カテゴリ:亀田( 4 )

亀さん次男が謝罪に

タイトル通り、今日、朝の9時頃、チャンピオン内藤選手の自宅に赴き、謝罪した模様。
一人じゃなかったみたいだけど。
チャンピオンはこの謝罪をあっさりと、さわやかに受け入れたのでもうこの件はおしまい。
内藤VS亀田って件はね。

もうしばらくはマスコミがやかましいだろうけど、そのうち視聴者が飽きるだろう。

若い亀さんたちが更生したらまたはやし立てるだろうけど。

ほんとに、マスコミって無責任。
ワイドショーの司会者ってあんだけ威張ってるくせにぜんぜん情け無い。
とくに、みの。そして、福澤。
なんだ、こいつらはwww

台本どおりの司会ってことなんでしょうね。自分の言葉を持ち合わせていないなら、亀父とおんなじ。絶対謝るもんかって態度をあらわにしていた亀父のほうがよほど根性が座っている。

もっとも、亀父もチャンピオンに電話で謝ったそうだけど。

チャンピオンがどこまでも強かったって話。
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by green_ice_0331 | 2007-10-18 21:49 | 亀田

亀いじめの世間様。

目の下にくっきりとクマをつくった会長が、できの悪い社員の不始末を必死で取り繕うとしている社長、みたいに見えましたよ。
実際、亀父が何を言い出すのかはらはらしてたんじゃないでしょうか?
亀父に聞いてるのにやたら自分で答えていたし。
思うに、あの一家は世間から共感してもらえるような「言葉」を最初から持ち合わせていないのでは。「教養」と言っていいかもしれないもののことです。
大口はパフォーマンスだと思っていましたよ。下品でしたが。
でも、マジだったみたいですね。別の意味ですごいです。
粗野だと思っていたら野卑なだけでした。
それにしても、きちんとした言葉を持っていないことが、あれだけ恥ずかしいとは思いませんでした。
よどみなく答える会長がカッコよく見えましたよ、ええww
生き馬の目を抜くビジネスに携わるものと、まったく社会性のないものとの対比が面白かったです。
それと、チャンピオン内藤選手の態度も。
謝罪と称する会見を見終わった直後の発言は、「え?そんなものでいいの??」と拍子抜けするくらいさわやかでした。初めてボクサーをカッコイイと思いました。
そして、この人はほんとにボクシングを大切にしてるんだと思いました。
彼は、ボクシングの試合をしたのだと、それに勝って見事に防衛したのだと、声を大にして言いたいのだろうと思うのです。
なのに、テレビの連中は「チャンピオン」とも呼ばない。
内藤選手って普通に言う。
テレビの連中にもボクシングに対する敬意がまるでないですね。
だからあんな下品な一家をことさら持ち上げたりできたんでしょうが。
フジのニュースで安藤アナがチャンピオンを煽っていました。
彼はそれを人柄でスルーしていましたが、マスコミって最悪です。
いまの彼らの仕事は亀イジメであって、その被害者である善良なボクサーからなんとか、刺激的な言葉を引きだすことなんでしょう。
ボクシングなんてどうでもいいんです。
なにが、亀田効果だ。金は入ったかもしれないけどまさにバブル。
ボクシングというスポーツのよさを亀田は広めましたか??
チャンピオンがああいう人柄じゃなかったら、もっと泥沼だったはず。
ボクシング界のおじさんたちは厳に反省し、それを表明するべきです。

兄弟にとって絶対的なオヤジがああいう醜態をさらす、というのは耐え難いものでしょうが、はたしてあの兄弟にそれがわかるだけの学があるだろうかと思います。
惨いですね。
それでも、身内だけならなんとなく気心が知れてきたら、あれでも個性のうちに入るかもしれないけど、社会的には認められない。
つまり、ビジネスとしての態度を全く持ち合わせていないと思うのです。
あれじゃあ、経営者という仕事人の会長はたまりませんよ。
よくこんなのと仕事しましたよね。
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by green_ice_0331 | 2007-10-17 22:56 | 亀田
このぼうやはオヤジの言うとおりに一生懸命サミングしてたんとちがう??
情け無い。こんなガキをよくも世界タイトルマッチに出したもんだ。
ファイトマネーはチャンピオンが1000万、カメダ側が1億だそうだ。
もっとも、カメダ側のチケットはあまり売れなかったようだが。
来週早々カメダたちの処分が決定されるようだが、ファイトマネー没収という線もあるらしい。
オヤジともども厳しい処分のようだ。
本当にボクシングで身を立てたいなら、オヤジから離れてよそで才能を開花させればいい。
それだけのものはあるんでしょ?この子達。
空っぽに近いくらい純粋みたいだし。目の前で一喝されたら、だれにでも素直に付いていきそうな気がする。
ZAKZAK
亀田一家による反則指令が明らかになったことで、内藤陣営は12日、怒りを爆発させた。試合直後は、大人の対応を見せていた内藤も、この日は一転、大毅の“ヘタレ”秘話まで明かす口撃に打って出たのだ。“舌戦”も、内藤が亀田家を圧勝した。

 最悪で醜悪な世界戦から一夜明けた12日午後、勝利の会見場となった東京都葛飾区の宮田ジムには、約60人の報道陣が詰めかけた。ジムが手狭だったため、会見は第1部がテレビ、第2部が新聞・雑誌の2部構成で行われた。

 1部は、元世界チャンピオンの輪島功一氏が祝福に駆けつけるなど和気あいあいムード。大毅ら亀田家への質問もほとんどなく、内藤も「今はボクシングの“ボ”の字も思いだしたくないよ」などと笑いをとる一幕もあり、約20分の会見は終了した。

 だが、TVカメラが引き上げた第2部の冒頭、記者から亀田家の反則指示に関する質問が飛ぶと、内藤から笑顔が消えた。全身に怒りを滲ませながら、内藤は「(大毅は)サミング、もも打ち、ヒジ打ち、ゴング後のパンチなど反則のオンパレードだった。ホント、ふざけんなよ。もう一発入ったら乱闘するところだった」と一気にまくし立てた。

 内藤の怒りは収まらない。30分近く続いた独演会では、内藤がリング上であった大毅の情けないヘタレ秘話まで明かした。

 試合終盤、クリンチ中に繰り返されるサミング攻撃にキレた内藤が、倒れ込む大毅に「お前いい加減にしろ!」と一喝したところ、大毅が殊勝にも「ハイ…」と小声で返事したというのだ。

 途中、同席した宮田博行会長は、興奮する内藤を制しながらも、「試合中は(亀田側の反則指示の)認識はなく、試合後に後援者からのメールで知りました。それにしてもひどすぎる。亀田選手の反則は勝ち負けではなく、選手生命にかかわる問題。彼らは、今後も同じことを繰り返すでしょう。だから、内藤と私の連名でJBCに抗議文を送り、亀田側にキッチリ謝罪を求めます」と宣戦布告した。その上で、今後、亀田戦を拒否する意向も明らかにした。

 当初は淡々と話していた宮田会長も徐々にヒートアップ。大毅の父・史郎氏が試合前、リング上でメンチを切ったことについて、「あんなのはヤクザの脅しと一緒で、反則の域を越えた単なる恐喝」と断言。

 試合の交渉過程で、WBCのルールに則り、内藤側が亀田家側に「選手の親族はリングに上がらない」ことを求め続け、試合前日の「ルールミーティング」でも要請したが、実現できなかったことを明かした。

 そして、宮田会長は「ケンカならケンカでも構わなかった。それでもウチの内藤は負けませんから」「本当は、『切腹パンチ』と名付けたボディーショットで倒して、切腹の代わりにしてあげたかった。でも、反則がひどすぎて披露できなかった」と、亀田家にトドメの一発を放った。

 一方、宮田ジムから徒歩約15分の「亀田道場」は、人影もなくひっそり。

 入り口には、ファンからの花束やグローブが積まれていたが、近寄った瞬間、警備員が駆けつけ、「お引き取り下さい」と一言。大通りを隔てた道路の反対側で様子を見ていると、監視カメラでもあるのか、再び警備員が駆けつけ、「警察を呼ぶぞ!」などとスゴまれた。

 試合前と試合後、両陣営の対応は極めて対照的だった。

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by green_ice_0331 | 2007-10-13 20:27 | 亀田
なんつー無礼、下品。
品性下劣。
ありえない。ボクシングのタイトル挑戦者とはこんな態度があたりまえなのか?
こいつが勝っても、ボクシングは下劣なものだというイメージが定着するだけだ。
こんなウスラバカ息子、普通はオヤジに張り倒されるんだがな。
結局、子は親の鏡ってことなんだろうな。
亀田家も日本一のヒール一家になっちゃったな。

スポニチ Sponichi Annex ニュース 格闘技
ゴキブリ退治や!!世界戦の発表会見が16日、都内で行われ、亀田3兄弟の次兄・大毅(18=協栄)が10月11日、東京・有明コロシアムでWBC世界フライ級王者の内藤大助(32=宮田)に挑戦することが正式決定した。世界ベルト奪取なら18歳9カ月5日で、国内の史上最年少奪取記録を更新する大毅は、会見で王者をゴキブリ呼ばわりし、ひねりつぶすことを宣言。両者のファイトマネーが総額3億円(推定)に達するビッグファイトで新記録に挑む。

 王者不在の会見で挑戦者の大毅がほえまくった。「日本や東洋太平洋もやったことないし、タイトル戦が初めてやけど、流れがオレに向いとる。ゴキブリ(内藤)覚悟しとけ!」

 デビューから1年8カ月、11戦目での世界初挑戦。世界王者を「ゴキブリ」呼ばわりする態度にまゆをひそめる関係者もいたが、自信のコメントは止まらない。これまで亀田兄弟が日本人と対戦しなかったことについて聞かれると「(対戦相手が)世界ベルトを持ってないから、やらんかっただけや」と言い放ち、「オレが力で(内藤を)ひねりつぶしたる」と勝利宣言まで飛び出した。

 亀田家初の日本人対決。さらに井岡弘樹(グリーンツダ)の持つ18歳9カ月10日を5日更新する国内の史上最年少での世界獲り挑戦。ファンの関心は高く、ファイトマネーも破格の数字となった。興行主の協栄ジム・金平桂一郎会長(41)によると、両者総額で3億円(推定)のビッグファイト。94年12月のWBC世界バンタム級王座統一戦で薬師寺保栄(松田)と辰吉丈一郎(大阪帝拳)がそれぞれ1億7000万円を受け取り、総額3億4000万円に達したのに次いで、日本人対決では史上2番目の金額となった。今回の両者への配分は明らかになっていないが、集客力を考慮すれば大毅が約2億円、内藤は約1億円と推定される。

 大毅が勝てば、亀田家から2人目の世界王者が誕生する。トレーナーの父・史郎氏(42)は「キャリアはなくても練習で培ったパワーで技術をつぶせばええ。敵は油断だけや。内藤はゴキブリの親玉やからな」と、亀田流表現で王者に宣戦布告した。
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by green_ice_0331 | 2007-08-17 16:57 | 亀田