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by green_ice_0331
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カテゴリ:北京オリンピック( 7 )

この手のことは無視するんじゃないかと思っていたマスコミの№1朝日新聞よりスクラップ。
しかし、マニュアルどおりに行動しなかった連中が大勢いたことは多数の証拠映像により判明している。
旗もって動員するという中国のセンスに軽くめまいがする。
asahi.com:「聖火応援隊」やっぱり動員 中国当局が旅費負担 - 国際
「聖火応援隊」やっぱり動員 中国当局が旅費負担
2008年04月29日06時24分

 【北京=峯村健司】北京五輪の聖火リレーへの妨害を防ぐため、各地の中国大使館側が旅費を負担するなどして、現地の中国人留学生らを大量動員していたことが関係者の話でわかった。「人間の壁」による妨害対策を指示するなど、対処マニュアルも作成。各地で赤い中国国旗を振っていた「聖火応援隊」は、やはり当局主導だった。

 長野市を走った26日の聖火リレーでは、約5千人の中国人留学生らが日本各地から集まった。東京から参加した複数の留学生によると、前日から夜行バスで向かい、1人2千円の交通費を負担したが、残りの費用は、すべて大使館側が負担してくれたという。

 配られたマニュアルでは、(1)聖火が引き継がれる地点にそれぞれ20人ずつ集まって「人間の壁」をつくり妨害者の進入を防ぐ(2)自分たち以外の大人数の団体を見つけたら責任者に報告する(3)不審な物を発見したらすぐに新聞紙や服で包んで排除する、などと書かれている。

 さらに「体を張って妨害を食い止めてもいいが暴力を振るってはいけない」「大声を出してもいいが、相手を侮辱するような言葉は使わない」など、法律やルールを守るよう呼びかけ、現場でも注意されたという。中国のイメージが損なわれないよう配慮していることがうかがえる。

 関係者によると、パリやロンドンで聖火妨害が相次いだため、各大使館が中国人留学生や華僑を動員し、聖火を防衛することを決めたという。オーストラリアのキャンベラでは1万人以上が、アルゼンチンのブエノスアイレスでも数千人の留学生らが動員された。リレーが通過しなかったカナダやニュージーランドなど15カ所でも、現地中国人による大規模な「北京五輪支持集会」が開かれている。

 24日にあった中国外務省の定例会見で、「中国大使館が費用を負担して現地の中国人を動員しているのか」という記者からの質問に対し、姜瑜副報道局長は「そのような質問をして、どんな意味があるのか」と明言を避けた。

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by green_ice_0331 | 2008-04-29 09:59 | 北京オリンピック

意外とまとも朝日

下のエントリーでのっけた記事にちょっとコメントを。

長野ありがとうという気持ちが伝わった人はどれだけいるでしょうか。
数を頼んでの中国人の行動はネガティブな印象しか与えられなかったのではないでしょうか。
自分に都合よく考えすぎじゃないですかね。

それと、びっくりした新事実が!
あの、車椅子の天使さんは、カルフールを弁護したためにいまは売国奴扱いだそうです。

あんまりじゃないの。ほんとにこれでいいの?中国のお人。

いま中国人がするべきことは、オリンピックを世界の人たちが「安心」して楽しめることができるムード作りではないでしょうか。
人の国で、真っ赤なお国の旗を翻して大声でスローガンを叫ぶのは。。。。いや、もう同じことを書き綴るのはやめておきます。
公明正大なオリンピック競技が行われることを心から祈ります。
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by green_ice_0331 | 2008-04-27 16:36 | 北京オリンピック

意外とまともな朝日

朝日が長野の件をまとめたようだ。
いがいとまとも。ま、無条件にかばいようがないからね。
asahi.com:聖火リレー 燃え広がる愛国心、冷める世界 - 社会
聖火リレー 燃え広がる愛国心、冷める世界
2008年04月27日00時35分

 18.7キロをつないだ長野市の聖火リレーのゴール、若里公園。最終走者の野口みずき選手を迎えたのは、赤い中国国旗の波だった。

沿道には多くの中国国旗が掲げられ、聖火リレーの一団を応援した=26日午後、長野市、遠藤啓生撮影

ゴール付近で中国国旗を掲げる人たち=26日、長野市の若里公園、杉本康弘撮影

北京五輪の聖火リレーを巡る動き 

 それら五星紅旗の一部は中国から送られたものだ。インターネットサイト「新浪網」が、募金を集めてリレーの通る国に住む中国人に旗を送る活動を続け、「愛国の模範」と称賛されている。寄付金は400万円でこれまで1万6500枚を製作。長野にも千枚が送られていた。

 到着式が始まると、旗が振られ、中国国歌が響いた。北京五輪組織委の李炳華・副会長が「日本の熱情は我々に美しい友好感情を残した」と成功を強調すると、留学生から歓声が上がった。

 式典の間、会場を囲むように、そろいの白いTシャツ姿の留学生100人以上が両腕でスクラムを組み、「リレーを守ろう」と何度も叫んだ。チベット問題を訴える人も、見に来た日本人も中に入れない。富山県から来たという留学生(27)は言った。

 「聖火を守るためには仕方ない。日本の人が見られなかったとしたら申し訳ない。でも、皆で『日本、長野、ありがとう』と叫んだ。日中友好の気持ちは伝わったと思う」

 そんな彼らに遮られ、走者の友人を応援に来た地元の短大生(19)は式典の様子がほとんど見えなかった。「違う国にいるみたい。聖火だけでこんなに熱くなっていると、ちょっと引いちゃう」

 東京の銀行に勤める上海出身男性(45)は89年の天安門事件をきっかけに出国した。一党支配を続ける共産党は好きではない。政治に興味はないし、リレーも最初は見るつもりはなかった。

 だが、各地の抗議活動を見て気が変わった。「中国にも問題は多いが、聖火の妨害が起きることまで、一方的に中国を悪者扱いするのは我慢ならない」。西側メディアの不公平さを訴えるため、自らチベット問題のビラを作って沿道で配った。

 相次ぐ妨害が、体制を嫌って外に出た中国人の心にさえ火を付け、わき起こる愛国心が皮肉にも、北京五輪と中国のイメージを変えていく。

 長野県飯田市の女性会社員(28)はチベット旗を持って沿道を歩いた。政治的なことを表現するのは初めて。インターネットで知り合った仲間と、前夜、長野駅近くの居酒屋で待ち合わせた。10人の予約に対し、60人が集まった。

 三国志が好きで、チャイナドレスにもあこがれた。だが、五輪が近づくにつれ、中国の別の顔が見えてきた。

 「愛国心が強いのはいいけど、抗議も力で押さえつけようとしている」

 いつもの五輪と違う雰囲気が、日本の中に少しずつ広がっている。

 埼玉県富士見市の小さな町工場「辻谷工業」に今、国内外のメディアから取材が相次ぐ。同社製の砲丸を使った選手は、前回まで3大会連続で表彰台を独占してきた。

 手作業で重心をど真ん中に合わせる辻谷政久社長(75)の職人技は、最新の機械にもまねできない。だが、北京には提供しないと決めた。

 04年、サッカー・アジア杯での中国人サポーターの反日ぶり。続く05年に起きた反日デモを制止しない当局の態度を見て、気持ちが切れた。

 「よく意思表示してくれた」「まだ侍が残っていた」と激励の電話や手紙が100件以上。反対は1件だけだ。

 この日、中国主要メディアはリレーへの妨害や抗議について触れず、「順調に終了」と速報。新華社通信は「沿道の観衆は情熱的な拍手で祝意を示した」と報じた。

 ネット上では「中国国旗が通関の際に持ち込みを拒否された」といううわさが出回り、中国外務省は否定のコメントをわざわざ出した。

 ■傷つけられた自尊心

 26日。中国安徽省合肥の仏系スーパー「カルフール三里庵店」の正面に「北京五輪を応援しています」と横断幕が掲げられた。売り場は北京五輪の応援歌が流れている。18日、「仏製品ボイコット」を叫ぶ百数十人が内装やレジを破壊、店員を殴った。同店はさらなる被害を食い止めようと懸命なのだ。

 店の周辺では、メーデーの5月1日に再びデモをしようとビラを配る人がいた。デモに参加し、「このままでは外国人が北京五輪に来なくなる」と教授に説得された男子大学生は「それでも抗議は続くだろう」と話した。

 3月のチベット騒乱で中国への風当たりが強まり、五輪の聖火リレーはロンドンやパリで、中国批判をアピールする格好の舞台となった。中国人の自尊心が傷つけられた。

 そこで英雄に祭り上げられたのが、車いすの女性聖火ランナー、金晶さん(27)。7日、パリのエッフェル塔近くを走った。チベット独立の旗を掲げる男たちが次々と向かってきたが、金さんはあごに傷を負いながらトーチを抱きしめて守り抜いた。

 映像は中国で繰り返し流され、金さんに毎日100通以上の応援メールが来た。民族感情に火をつけ、五輪開会式不参加を示唆したサルコジ仏大統領の発言もあって、「カルフールがダライ・ラマ14世に資金援助している」というデマとともに抗議行動へとつながっていく。

 「中国人は最強だ。外国は口を出すな」

 「フランス人を抹殺しろ」

 ネットに書き込みがあふれ、米CNN、英BBCなどの北京支局に嫌がらせ電話が殺到した。

 北京五輪は「中華民族100年の悲願」と形容される。01年、五輪開催が決まり、北京市民は異口同音に叫んだ。「世界が我々を認めた」

 以来、国を挙げて準備してきた祭典が、世界中からおとしめられている。加えて今回の背景となったチベット問題は台湾と並び、中国が最も神経質になる政治課題だ。中国人民大学の康暁光教授(政治学)は「中国が友好的と見ていたフランスと、最も敏感な『五輪』『国家統一』という問題とが結びついた。歴史認識が原因の反日デモとは比較にならない衝撃だ」と話す。

 「中国人民が傷ついたことを深く理解する」

 21日、上海を訪れたポンスレ仏元老院(上院)議長は、金晶さんの前でサルコジ大統領の親書を読み上げ、彼女の手にキスをした。仏政府は事態を沈静化させようとした。

 ところが金さん自身は、その数日前に「カルフールへの抗議を支持しない」と言ったため新たな攻撃の的になり、ネットで「仏のスパイ」などと中傷が激増した。

 山東省青島市にある団地5階の一室。ドア周囲に「売国奴」「良識を知れ」などの落書きがある。排泄(はいせつ)物を入れた鉢が置かれたこともあった。理由はここに住む夫妻の長女で米留学中の王千源さん(20)の行動だ。

 米サンフランシスコで聖火リレーがあった9日、デューク大でチベット支持の学生と中国人留学生がにらみ合いとなり、王さんが仲裁に入った。その映像がネットで出回り、「チベット独立を支持する裏切り者」と攻撃が始まる。王さんの写真や住所、家族の身分証番号まで流出した。「敵と味方に区別して徹底攻撃する風潮は文化大革命そっくり」と王さんは憤る。

 「五輪100日前の祈り」という記事が最近、中国の雑誌「財経」電子版に掲載された。作者のコラムニスト魏寒楓氏は聖火リレー妨害への一面的な反応に疑問を提起。「言論の自由を守れ」と主張した。

 魏氏は語る。「北京五輪への抗議を単なる妨害とみなして済むのか。なぜ多くの人が抗議するのかを、私たちは真剣に考えなければいけない」

 ■チベット人には困惑も

 パリ中心部のビルにある「国境なき記者団」の事務所は、黒いTシャツの束であふれ返っている。

 手錠の五輪マークで中国の人権侵害を告発する。メディアで注目されてファッションとして人気を呼び、注文が相次いでいる。資金源は、このTシャツや出版物の販売収入が大半。寄付も加え、年間予算は約400万ユーロ(約6億4千万円)。スタッフはわずか25人。各国で投獄された記者や犠牲となった記者の遺族への支援に取り組む。

 創設者のロベール・メナール事務局長は、左翼運動などを経て南仏モンペリエでラジオの記者をした。したたかな戦略家ぶりが今回、十二分に発揮された。

 3月24日にメナール氏自身がギリシャでの聖火採火式に乱入。以後、聖火リレーが妨害される流れをつくった。メナール氏の原則は「五輪ボイコットは呼びかけない」。スポーツと切り離し、聖火リレーを中国の政治宣伝と見なして集中攻撃することで、祝賀ムードを吹き飛ばした。

 「あんなにたくさんの人が聖火を消そうとするようになるとは想像もしなかった」と振り返るメナール氏。26日は長野・善光寺前で座り込みをした。「私たちの活動は成功に終わったと思う」

 チベット人はメナール氏らとは関係なく、以前から抗議デモを計画していた。

 米サンフランシスコの聖火リレーの際、北カリフォルニア・チベット人協会のンゴドゥプ・ツェリン会長は「暴力に訴えたら、中国政府がチベット人の悪印象を世界に見せつける口実をつくるだけ。術中にはまってはだめだ」。NPO職員、ヤンチェン・ラモさんは「感情が高ぶるのはわかる。でも我々は中国政府に反対しているのであって、リレー走者に反対しているのではない」と話した。

 聖火リレー妨害が多くのチベット人に困惑の種をもたらしたのも事実だ。

(延与光貞、上海=西村大輔、パリ=国末憲人、ロサンゼルス=堀内隆)

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by green_ice_0331 | 2008-04-27 16:26 | 北京オリンピック

もう一つ追加

どんどんヒステリックになる中国人たちの叫びが怖い。
何に対してここまでエキサイトするんだろうか。
この映像では2,3人のチベット支持派を取り囲みスローガンを叫んでいる。
警察官が中に入って静止しようとしているがそれはチベット支持派に対してだ。
中国人を刺激してエスカレートさせまいと懸命な警備をしているようにも見える。
これが「警察は中国人を好きにさせて日本人をとりしまっている」という意見の根拠でもあるのだろう。他にもいっぱいあるみたいだけど。
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by green_ice_0331 | 2008-04-27 13:01 | 北京オリンピック
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これも拾い物。
いま、こういう画像、映像にはことかきません。
なんだか棒もって戦闘体勢ですが、おじいさんが憤慨しております。
中国の若い人よ、人の国でなにしてんですか。
これがオリンピックの応援なんですか?
あまりの愚行に胸が痛みます。
他国で自国の国旗を振り回して他国民を威圧するというのは本来なら許されませんよ。
日本の警察は暴動を恐れてなあなあで済ませましたが、決して許容されているのではないということを知っておいてください。


【追記】なんと上の写真の反対側からとられていた動画があった
2:00過ぎからゆっくりみると棒を振り回している中国人と、例のおじいさんがいる。
おじいさん、両方が激突しそうなときに自分から飛び込んでいる。
止めにはいったのか、煽りに入ったのかは不明。
私服の警官らしいひとに抑えられている。
暴徒におそわれた、というよりも日本のほうがちょっかいを出してケンカ沙汰になった模様。
結果、中国人は逃げている。

こういうのを中国人は嫌がり、捏造というのだろう。
イメージ先行のタイトルで煽るのはやはり慎まなければいけないと思う。
よって、上の写真で中国人を批難するのは今後いたしません。
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by green_ice_0331 | 2008-04-27 12:42 | 北京オリンピック

長野の聖火リレー

長野でのひとコマ
昨日行われた北京オリンピック聖火リレーはなんとか「重大な」不祥事もなく終了した。
ネットで呼びかけあい、多くの一般人が長野を訪れた。
ニコ動とかようつべではたくさん動画がUPされている。
テレビでは放映されない生々しいやりとりを見ることができる。
リンク先はそのなかのたった一つだ。
赤旗を掲げている集団のなかにチベット旗をもった人が一人で入っている。
その人を囲い込み、口をそろえてなにか言葉を浴びせている。
あまりにも威圧的だ。
チベット支持者がいるとわざわざ集団で近づいてきて威圧する。
最後に出ている女性はたった一人でチベット旗を掲げているが、その正面に中国国旗をかぶせて邪魔をする。
集団対個人の図。
中国人は大勢で固まって気勢を上げるのが大好きのようだ。
異論を唱えるたった一人の人間に対してとても意地悪だ。
これでは恐怖心を与えるだけだと思う。
なんの得があるんだろうか。
愛国心、国威掲揚は結構だがよその国に来ているということを心して欲しい。
真っ赤な愚連隊が長野に総動員したようにしか見えない。
あれでオリンピック応援というのだからあきれるほか無い。
中国人とはもっと寛容な人たちではなかったのか。昨日のできごとは、日本人の心の中に警戒心を植えつけるものだったと危惧する中国人はいないのだろうか。
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by green_ice_0331 | 2008-04-27 12:18 | 北京オリンピック

聖火リレー

いま世界をにぎわしている聖火リレー。
タイでは警備を薄くしたとかで、やはり騒ぎがあったらしいが、チベット問題とは別だったそうだ。
案外、警備なんかしないほうがいいのかもw

長野ではスタートに決まっていた善光寺が辞退した。

観光客の安全を配慮し、さらに仏教徒としてチベット問題を無視できないからと発表された。
善光寺ではチベット動乱の犠牲者追悼の法要も行われた。
こうして静かに仏教徒が表に立ってきっぱりと暴力を拒否するのをみると心が落ち着く。

日本の仏教界は中国に多々遠慮しているそうな。
悠久の歴史を持つ中国から仏教が伝わったからとでもいうのだろうか。
いまの中国と偉大な古の大国は全く別物だと思うのだが。

今日、若い中国人たちがネットで呼びかけあい、フランスのスーパーの不買運動デモを愛国心の名の下に行った。
少し前の反日暴動デモと同じだ。
あんなことしても人の心に届くのは脅威だけだ。
黄禍論が頭をもたげつつある。
日本はどのような態度を示すべきなんだろうか。

聖火リレーでお坊さんたちが読経して見送れば世界の人は仰天するだろうにね。
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by green_ice_0331 | 2008-04-19 21:05 | 北京オリンピック